感想ノート

この作品を読んで下さり、ありがとうございます♪


皆様の初恋も…
女の想いは同じですよね

さくらの初恋と重ねることはできないとしても…


私はこのさくらのように、あの世に行ったら…
彼に言いたいことがあるんですよ!




『もう、私の夢に… でてこないで 』


今だに、夢とはいえ… 生々しくて、涙ぐむんですよ~


ほんまに、堪忍してほしいわ。


私はフラれた方なのにねえ…

そんな私の読者になって下さってありがとう♪ 心から感謝申上げます。

追伸
読者様のご健闘お祈り致しておりますので…
頑張ってくださいね♪

  • アリセ様 完読して下さって ありがとう♪


    ご指摘のとおり、私の書きました作品は、とても読み辛かったと思います。


    サイト小説を書くことにした私が、初めて選んだ作品では、ありましたが…


    少しきつかったですわ!
    字の並びにも、苦労して
    枠内の字数を制限ギリギリ まで、入れ込んでしまい-

    ほんまに、往生しました。 でも、読んで下さってねえ !

    私は、アリセ様をはじめ、 読者の皆様に感謝申上げます。


    ほんまに、ほんまに、

    ありがとう♪


    今度はアリセ様の作品へ

    おじゃましますから、
    又、会って下さいね。

    りゅうさよ 2009/05/06 14:32

  • 完読いたしました

    なんとも素敵なお話でした。
    歳を重ねても変わらない想い


    菊地も同じように想いを心の中に抱いていたんですね。

    さくらと菊地の家族にとっては知りたくない事実ではあるのでしょうか……。

    その事実が知らされることなく、2人の想いは死んでからやっと一つの形になったんですね




    初心者の私が生意気にも少し贅沢を言わせて頂くと、
    『〃』(←『…』を使いたかったのでしょうか?)
    や『!』が多かったのと、
    始めの方が行間が詰まっていて読みずらかったです
    セリフと心のセリフとがごっちゃになってしまったりして……

    せっかく綺麗で素敵なお話なのに勿体ないなぁ……
    と思いました
    生意気ですみません


    またこんな綺麗で素敵なお話を書いて下さいね


    ではではまた

    アリセ 2009/05/06 02:18

  • こんばんは


    素敵な詩のようなレビューをありがとうございました

    愛の記憶の港だなんて

    そんな素敵なフレーズまでいただいてしまって


    実は少しずつこちらの作品を読ませてもらってました
    また読み進めた時に感想を書きに来ますね
    読むのが遅いので、少しお待たせするかもしれませんが……


    取り急ぎお礼に参りました
    『サラン』を完読ありがとうございました


    ではではまた

    アリセ 2009/05/01 22:09

  • 桜坂様こんばんは!
    たまゆらを読んで下さってありがとうございます。 不思議な体験はたくさんありますよ…
    魂とは、如何なる存在なのかと、私の永遠のテ-マ? 桜坂様はお父様が死後に会いに来られたから驚かれた。きっとお父様にとったら、気になる子供なんだと思います。二人以上の子供の場合は、どうでもいいというわけでは無いのですが、 気になる存在と気にならない子があるのです。
    心配している親心という、ありがたい存在なのです。だから、祈ってあげてください。
    私は今日も観音様にお祈りをしました。般若心経を唱えるのですが、気持がすっきりとするのです。
    祈る中の真心だけが供養に通じるのだと…
    だから、祈ってあげてください!
    私って、偉そうなことを言ってごめんなさい…
    アッ、そうそう!
    「天国にいるマシュちゃん 桜坂様を守ってあげてね 元気になるように〃」
    天使のマシュちゃんへ〃
    では、今宵はこれで終わります。おやすみなさい♪
    さよ〃

    りゅうさよ 2009/04/12 02:17

  • りゅうさよさん、こんにちは

    今年の一月に父親が亡くなったのですが、その日に不思議な体験をしました。

    その夜、私が父親の死亡を病院で確認して帰宅しました。
    そして、いつものように夕刻マシュの祭壇にお参りをしようと蝋燭の箱を持ち上げた途端、箱が手から滑り落ちました。
    そして蝋燭がちらばり、拾い集めました。

    その後、蝋燭を立てて火を灯し、いつもマシュに流している着信メロディ(携帯電話の待ちうけ画面をマシュの姿にしていたので、いつも着信があるとマシュを見ていたからです)を鳴らそうとした瞬間、手から携帯電話が滑り落ちました。

    それまで一度もそれらを落としたことはなく、私は咄嗟に亡き父親が居ると感じました。

    その夜、私はいつも早く寝るのですが、あとから寝室に来た家内が天井でうごめく何かが見えたそうで、怖くて眠れなかったそうです。

    そして翌日、すべて拾い集めたはずの蝋燭が一本だけマシュの祭壇の前に転がっていました。

    私は父親が自分もマシュと同じように祈ってほしいのだと感じ、その後は父親の戒名を書いた用紙をマシュの写真の横に置き一緒にお参りしております。

    そして四十九日の日、病院で寝たきりの母親の所へ父親が窓を開けて入って来たと、母親から携帯電話がありました。
    母親は寝たきりで葬式には出られませんでしたが、死んだのは知っているのに・・・
    何故・・・

    私には父親が天国へ昇る前に会いに行ったのだと思えてなりません。

    世の中、不思議な出来事があります。

    この作品を読んで魂とは・・・
    そして死後の世界とは・・・
    人間の心のうちとは・・・

    陽炎のようにゆらゆらと、いろいろ考えさせられました。

    「たまゆら」とは魂の陽炎ですね・・・

    私はマシュが逝き死ぬのが怖くなくなりました。
    死ぬとマシュに会える・・・

    大きな望みもなく、ただ生きているだけかも・・・いや生かされているのか?

    私の心もまた陽炎のようです。

    先日はありがとうございました。
    心から感謝しております。

    桜坂 爽 2009/04/11 16:27

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