☆ドキドキ高校生活☆
カフェに入って
席に着くと
綾芽が真面目な顔して
『柊哉と何かあったの??』
といってきた
あたしは
今日あった事を話した
『んで、柊哉の好きな人は…』
「愛恋ちゃんなんだって♪!」
『でも、柊哉さあ
愛恋と話てる時
嫌そうな顔してたんだけどな…』
「そんなの気のせいだって!☆
だってあの2人は美男美女でお似合いだし、
両想いだから♪」
やばい
泣きそう
『郁琶はそれでもいいの?!』
「大丈夫♪
でも、まだ忘れられないケド…」
『無理しなくていいんだよ?
郁琶は
ほんとっ柊哉が好きなのねぇ~♪
あの男のどこがいいんだか!☆』
全部だよ?
声にはだせないケドね
「そぉいぅ綾芽も弥勒とはどうなの??♪」
あたしが訪ねると
綾芽は顔を赤くして
『なっなんでもなぃわよ!//』
って
席に着くと
綾芽が真面目な顔して
『柊哉と何かあったの??』
といってきた
あたしは
今日あった事を話した
『んで、柊哉の好きな人は…』
「愛恋ちゃんなんだって♪!」
『でも、柊哉さあ
愛恋と話てる時
嫌そうな顔してたんだけどな…』
「そんなの気のせいだって!☆
だってあの2人は美男美女でお似合いだし、
両想いだから♪」
やばい
泣きそう
『郁琶はそれでもいいの?!』
「大丈夫♪
でも、まだ忘れられないケド…」
『無理しなくていいんだよ?
郁琶は
ほんとっ柊哉が好きなのねぇ~♪
あの男のどこがいいんだか!☆』
全部だよ?
声にはだせないケドね
「そぉいぅ綾芽も弥勒とはどうなの??♪」
あたしが訪ねると
綾芽は顔を赤くして
『なっなんでもなぃわよ!//』
って