ボクは腐女子に恋をする【短編】


昨日の熱が嘘みたいに

今朝は肌寒い寝起きだった



「おはよー…」

「ん。おはよ。」


姉弟同士のいつもの会話その名もあいさつ


< 7 / 7 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ラスト・ラヴァー

総文字数/4,933

恋愛(その他)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貴方は 私の 最初で最期の恋
待ってるから

総文字数/1,640

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
仕方がない………… だって彼は……… No.1だもん…

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop