Cry!Cry!Cry!




「うわあぁぁ!!


ごめんごめん!!部活で遅れたー!!!」



そんなところへナイスタイミングなのか一ノ瀬悠介が登場。




たった7人の一ノ瀬悠介の誕生日パーティーが始まった。




晴香「あっあの…サインください!!」


悠介「ん?おーふぇーおーふぇーひゃくひゃく。」(OKOK書く書く)


広貴「ゆーすけ、食べながら喋んなよ。」


幸「まぁまぁ、今日は悠ちゃんのパーティーなんだから大目に見て。」


輝「それにしてもこのごちそう凄いね!」


桜「でしょ?あたしと幸が頑張ったんだから。」


あたしはずっとNGワード(彼女)を気にしていたが


特にその話題にはだれも触れなかった。




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