時は江戸…
心の中で

コントをしていたら



おじい様が

重そうな

口を開いた



「はっはい!!(焦)」




「君が

土方くんか…」



「は、はい…(汗)」




「うむ…」



おじい様は

頷くと

スダレに手をかけて…



「徳川さま!!」


何故かさっきの案内人の人が

止めに入った…?


「よいのじゃ」




何と

おじい様はこっちに

近づいてきた…



めちゃくちゃ

怖いリアルホラーフェイスで…
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