タイムカプセル
「最後は…、白哉だねっ!!!」
20さいの糸原白哉へ*
20さいのぼくは、何をしていますか?
ぼくのユメは、小学校の先生なので、
先生になるための勉強をしていると思います。
ぼくが、先生になったときには、さやと、るなと、ゆうとに
先生のすがたを見せてあげたいです。
ぼくは、よく成績がいいと言われるけど、
それで先生になりたいんじゃなくて、小さい子が
好きで、いっしょに勉強してみたいからです。
そして、さいごに、ぼくはるながスキです。
10さいの糸原白哉より*
「私は、勉強嫌いで、子どもがスキだから、保育士になりたかったんだよね」
20さいの糸原白哉へ*
20さいのぼくは、何をしていますか?
ぼくのユメは、小学校の先生なので、
先生になるための勉強をしていると思います。
ぼくが、先生になったときには、さやと、るなと、ゆうとに
先生のすがたを見せてあげたいです。
ぼくは、よく成績がいいと言われるけど、
それで先生になりたいんじゃなくて、小さい子が
好きで、いっしょに勉強してみたいからです。
そして、さいごに、ぼくはるながスキです。
10さいの糸原白哉より*
「私は、勉強嫌いで、子どもがスキだから、保育士になりたかったんだよね」