初恋‐大スキな先生‐
えっと…1限目は数学か…最悪だ↓↓
先生が数字をズラズラ書いていく。
さっぱりわからない!!
なんとか数学が終わり理科の準備をする。
「美羽!!ありがとう」
「どういたしまして!!」
「ごめん!!見つかった」
「まぢで!?まぁ山内先生だから何とかなるっしょ」
「後はよろしく!!」
「バイバイ」
あたしは夏美と結依と3人で理科室に向かった。
ドアからこそっと中を覗くと山内先生がイライラした顔で黒板の前に立っていた。
「美羽今日はやばくない!?」
「やばいかも…!?」
「気合い入れていくよ」
「う…うん」
「失礼しまーす」
「美羽ちゃんこんにちはー」
山内先生がひっきつった笑顔でこっちをみた。
先生が数字をズラズラ書いていく。
さっぱりわからない!!
なんとか数学が終わり理科の準備をする。
「美羽!!ありがとう」
「どういたしまして!!」
「ごめん!!見つかった」
「まぢで!?まぁ山内先生だから何とかなるっしょ」
「後はよろしく!!」
「バイバイ」
あたしは夏美と結依と3人で理科室に向かった。
ドアからこそっと中を覗くと山内先生がイライラした顔で黒板の前に立っていた。
「美羽今日はやばくない!?」
「やばいかも…!?」
「気合い入れていくよ」
「う…うん」
「失礼しまーす」
「美羽ちゃんこんにちはー」
山内先生がひっきつった笑顔でこっちをみた。