君の約束

「君達新入部員希望者?」

「はい、そうです」

俺はすごい元気に返事をした。

「そっか、またちゃんとした挨拶はするけど俺はキャプテンの翔だ」

「よろしくお願いします」

三人で挨拶した。

「あの〜他の人たちは?」

俺が思ってた事を宏が聞いた。

「もう少ししたらくると思うよ」

「全員で何人居るんですか?」

今度は仁が聞く。
「今は全員で6人ちょうどだよ


「ちいーす」

後ろから聞こえた声他の先輩達が来たんだ

「お前ら遅いぞもう一年生来てるぞ」

「あっ君南信中の零児でしょ」

「そうですけど、何で知ってるんですか?」

俺は聞いた。

「君有名だも、あと仁もね」

「そうなんですか」

俺は適当に流した。


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