あなたに捧げる愛の歌
千秋 side
初日っから遅刻!!
最低最悪じゃん!!
「ちょっと遅れてすみません。仕事が入って…」
ホントは
ちょっと遅れてすみません。仕事が入ってしまって…席どこですか?
って言おうと思ったんだ。
だけど…隣の席の女の子。春日美紀さんを見て、彼女に引き込まれてしまったんだ。
だから、すぐ話しかけた。
「よろしく、春日さん^^」
春日さんはびっくりしたみたいだけど、自己紹介をしてくれた。
「アド交換しね?」
言って自分でびっくりした!!
「いいよ、千秋。」
なんて言われてめちゃくちゃ恥ずかった…w
けど、嬉しかったw
赤外線通信して、すぐにメールを打った。
初日っから遅刻!!
最低最悪じゃん!!
「ちょっと遅れてすみません。仕事が入って…」
ホントは
ちょっと遅れてすみません。仕事が入ってしまって…席どこですか?
って言おうと思ったんだ。
だけど…隣の席の女の子。春日美紀さんを見て、彼女に引き込まれてしまったんだ。
だから、すぐ話しかけた。
「よろしく、春日さん^^」
春日さんはびっくりしたみたいだけど、自己紹介をしてくれた。
「アド交換しね?」
言って自分でびっくりした!!
「いいよ、千秋。」
なんて言われてめちゃくちゃ恥ずかった…w
けど、嬉しかったw
赤外線通信して、すぐにメールを打った。