あなたに捧げる愛の歌
美紀 side
「千秋くぅん♥一緒に帰らなぁい?」
あ、千秋声かけられてる…;;
「悪いけど、これから仕事だから。あっ、美紀!また明日な!」
えっ!?あたし??
「あっ、うん。千秋またね~^^」
で、、、いいかなぁ?
適当に返しちゃったけど(笑)
あ、、、今日仕事だった!
大変;;
「美里、瑞姫、弥生、雫、また明日ね!ばいばーい☆」
それだけ言うとダッシュで裏門まで行った。
裏門に車が2台止まってた…
1台は千秋が乗ろうとしてた。
「あっ、美紀!美紀も車?」
千秋に声をかけられた。
「あ、うんそうなの。これから仕事だから。千秋も仕事でしょ?頑張ってね♥それじゃぁたね~\(^o^)/」
あたしはそういうと、もう1台の車に乗って事務所に向かった。
「ねぇ、今の子ってモデルの牧田リョウ君?メイ、友達になったのねw良かったじゃない。」
マネの安田遼子(ヤスダリョウコ)さんが言った。
「ありがと、遼子さん。」
あたしは微笑んだ。
「千秋くぅん♥一緒に帰らなぁい?」
あ、千秋声かけられてる…;;
「悪いけど、これから仕事だから。あっ、美紀!また明日な!」
えっ!?あたし??
「あっ、うん。千秋またね~^^」
で、、、いいかなぁ?
適当に返しちゃったけど(笑)
あ、、、今日仕事だった!
大変;;
「美里、瑞姫、弥生、雫、また明日ね!ばいばーい☆」
それだけ言うとダッシュで裏門まで行った。
裏門に車が2台止まってた…
1台は千秋が乗ろうとしてた。
「あっ、美紀!美紀も車?」
千秋に声をかけられた。
「あ、うんそうなの。これから仕事だから。千秋も仕事でしょ?頑張ってね♥それじゃぁたね~\(^o^)/」
あたしはそういうと、もう1台の車に乗って事務所に向かった。
「ねぇ、今の子ってモデルの牧田リョウ君?メイ、友達になったのねw良かったじゃない。」
マネの安田遼子(ヤスダリョウコ)さんが言った。
「ありがと、遼子さん。」
あたしは微笑んだ。