壊れたこころ
僕はもう抵抗はしなかった。抵抗したら余計に酷いことをされた。
全裸でみんなの見世物になっている。「おまえさ、いまここで自分でシゴケよ。ここで出したら
今日のところは、許してやる!早くしごけ!」そう言うと僕のチンチンをあしで蹴った。
僕はしごくどころか体中が痛くて仕方なかった。そんな僕を見ていらつきやつは、回りにいた女子を呼んだ。」そいつは、やつらとは仲がイイらしく女に僕をしごけと言った。女は僕のちんちんを握り上下にこすった。「こいつ、いじめられてるのにおったたせてる!しかもでかいし。うわーまじやバイわ。」僕は今まで自分の物を他人に触られる事なんてなかったので気持ちとはうらはらに体は感じまくっていた。快感に感じまくる自分がいやだった。
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