絶対的服従3〜完全完結〜


「ん?まぁこの子の顔、見に来ただけだしな」


そう言いながら詩桜の頭を優しく撫でる篠原さん。



「そうね、私も…」


えっ!?


福田さんまで!!



そんなぁ〜。



まだ、たくさん話したい事があったのに…。



「どうせなら夕飯、食べてって下さいよ!」


そうよ!


これだったら、まだ話してられる。


我ながらナイスアイディア!!


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