「ヤンデレ彼氏に監禁されて」空波 刻羅/著  感想ノート

ヤンデレ好き、集合!

  • 私が読んできた話の中で一番おもしろいものでした。

    理解できるところが多いぶん歪んでるのかもしれないけど、とても読んでて涙が出ました。

    こんな素敵な作品を作って下さってどうもありがとうございました。

    もっとはやく出会いたかったな

    莉亜華   2017/11/30 02:06

    莉亜華さんへ

    こんにちは
    楽しんでもらえて何よりです。

    なかなかクルキの思考は歪んでますが、どこか切なくなるのは心の底から彩芭を想っていることが伝わっているからかもしれませんね。

    ある種、報われない純愛かと思います。


    書き込み、ありがとうございました。

    作者からの返信 2017/12/02 18:20

  • (*゜Q゜*)

    わけるくん   2017/04/17 09:45

    わけるくんさんへ

    顔文字のみなので、楽しんでくれたと勝手に解釈しておきます(笑)

    作者からの返信 2017/04/25 00:22

  • 岡津まおさん

    こんにちは
    本当にこの作品を書いてから、だいぶ時が経ちましたが

    こうしてまた、ふとした時に読み返して下さる方々がいて、こちらとしては嬉しい限りです

    書いた私めとしても良き思い出の一部になっていますが、他の方でもそんな微笑ましい思い出としてあり続けることで『残せる物』を書けたのだと感慨深くもなりますね

    彩芭次第でハッピーエンドもあり得たでしょうが、やはり一般には許容しきれるものではなかったのでしょう

    捕まった後でも、彩芭に言われた最後の言葉があろうとも、クルキはきっと冷たい空間で彼女のことばかりを思い巡らせていると思います

    応援ありがとうございます
    ではでは、書き込みありがとうございましたー!

    空波 刻羅   2017/02/06 00:44

  • 数年前にこの作品を読んだことがあり、
    先程久しぶりに読み返してみました。
    毎晩寝る前に、親にバレない様コソコソ
    布団にくるまって読んでたなあ笑
    あの時間が私の楽しみでした。
    私が今まで読んだヤンデレ小説の中で
    1番好きな作品です。
    というよりも、ヤンデレに目覚めたきっかけが
    この作品かもしれません。
    それからは空波さんのファンで、もちろん
    他の作品も読んでおります笑

    ただこれは悲しすぎました(;_;)
    最後の方は切なすぎて読むのが
    辛くなる程でした。
    クルキさんは彩芭を心から愛したけれど
    彩芭には恐怖でしかなかった。
    彼の異常な愛情表現に
    ただ逃げるしかなかった彩芭。
    2人には幸せになって欲しかったです。

    これからも空波さんの素敵な作品待っています
    頑張ってください
    陰ながら応援しています^ ^

    岡津まお   2017/01/30 23:11

  • れおうどんさん

    こんにちは

    クルキの愛は純粋過ぎた故に歪んでいるからこそ、怖くも切なさを孕んでいるのだと思います。何をするにも、彩芭への惜しみない愛情がありますし、何よりも彩芭と恋人でいられる時だけクルキは幸せに笑っていますから。

    彩芭が向き合えば確かにクルキの異常性もいい方面にいったかと思いますが、彩芭にとっては自身のために“何でもしてしまう彼”にはもう恐怖しかなく、距離を置くという選択肢を選んだからこそ成る物語となりました。

    楽しんでもらえて何よりです
    書き込み、ありがとうございました

    空波 刻羅   2017/01/17 14:00

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