俺の姫は中学生!?


私がトイレからでるとそこには、恐い顔した亮ちゃんがたっていた。




「おい、花梨」



な、なに?まじこわい…


「ちょっと、こい、」


そう言って亮ちゃんは、私の腕をつかんで、
屋上につれてきた。




< 36 / 62 >

この作品をシェア

pagetop