不真面目日記
「……根本。」
「なっ、なんだよ山村!!」
「いや、カードとらせろや、そして俺は山田だ。」
「とればいいじゃん。」
根本はそうゆうと、俺が選んだ方じゃないカードを渡してこようとした。
「………‥。」
「……‥‥。」
俺らの間にトランプをやってるときの空気とは思えない緊張感とき気まずい空気が流れた。
「あっ、美帆がいる。」
「えっ、」
俺は根本が後ろをむいてきがそれてるうちに、カードをとった。
「よしっ!!勝ったァァァ」
俺は見事にババ抜きに
勝利した!!
……根本のバツゲームは
なににしようか。