永遠の愛
隼斗『俺があんな事言ったのは…めぐを縛りつけて束縛みたいにさせたくなかったからなんだ…めぐならもっといい奴いると思うし、幸せになれるから。』
愛美『そんなの…うれしくないよ…悲しいよ…』
隼斗『…マヂごめん…でも俺…めぐが悲しむの見たくなくて…笑っててほしいから…でも結局悲しませてたな…ごめん…』
愛美『…バカ………』
隼斗『え?』
愛美『隼斗のバカ!一人で悩んでたの!?あたし何かより隼斗の方が絶対悲しかったでしょ…?気付いてあげられなくてごめんね…………』
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