なくした記憶
「うぉっ冴、ひい、いきなり飛びつ「あたしも」」
泉が飛びついてきた
「泉!おま「うちも」」
今度は遥が飛びついてきた
「あら、あらあらあらみんなでなにしてるの?」
母さんが朝食を持ってきた
「たっ助けて」
母さんに手を伸ばした
「なんか楽しそうねぇ、お母さんも混ぜて♪」
うぅ重い
冴、ひい、が両足に片方ずつ
遥、泉、両腕に片方ずつ
母さんが背中に
・・・・・重い!!!!
なんか痛い視線が・・・・