【短】My existence
1人で帰ろうとしていると、
昇降口に斎藤祐太がいた。
「どうしたんですか?」
「一緒に帰ろうかと思って…。」
祐太が笑いながら言う。
昇降口に斎藤祐太がいた。
「どうしたんですか?」
「一緒に帰ろうかと思って…。」
祐太が笑いながら言う。