赤の疾風
あとがき
※今回よりあとがきを導入致しました。


完結!完結でございます!
そして読んでくださいまして、本当にありがとうございました!

えと、和風異種族恋愛ファンタジー第二弾?です。

そしてお気付きの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
いらっしゃってくださると物凄く嬉しいです!
「狐面の主人」と同じ舞台です!!(カッ

(ちょっと色々都合上、名前だけしか出せませんでしたが…。)

狐面の主人が気に入っていただけているようで、作者としては嬉しい限り。
でもその分、今回の作品が気に入っていただけるのか、正直とても不安です…。
毎度のことですが色々調べ不足ですし、ページも少ないため詰め込んじゃった感が…orz

※ちなみに、ヒロインの梳菜が変な日本語(方言すら間違えてる)のは仕様です。

「狐面の主人」「赤の疾風」と続きましたが、断言します。
まだ終わりません(ドン

作者がかなりスローペースなので完成までかなり時間がかかるかもしれませんが、それでも「仕方ねーな読んでやるよ」な方はどうぞお待ち下さいませ。


それでは、あとがき長くなりまして申し訳ありませんでした。
また読んでいただけることを、心より願っております。


……「表紙ネタバレじゃん」は禁句です←


09,07,23◆唄うたい
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