きみ
「本当かよ」
「本当だよ」
「何でむきになってんの!?」
「別にむきになんてなってないし!」
「嘘つけ。ちょーむきになってんじゃん!」
「これはむきになってるんじゃなくて、否定してるの!」
「だから、むきになりながら否定してるんでしょう?」
「違うってば!」
「ねぇ、とゆみ。このノート1組に持っていってくれなぁい?」
「ぃぃよ♪」
「ぁりがとぅ☆」
「大丈夫だよ!」
「ねぇ、ゆうこ居る?」
「どうしたの?」
「あ、ハイ。これ」
「ぁりがとぅ☆」
祐輔だ。やっぱりぃぃなぁ~(≧ω≦)b1組が良かったぁ(^o^)/
「なぁに。矢田のほうばっか見てんの!?」
「別に見てないよ!」
「嘘つけ」
「別に嘘じゃないよ」
「まぁ、別にぃぃけどね☆」
「本当だよ」
「何でむきになってんの!?」
「別にむきになんてなってないし!」
「嘘つけ。ちょーむきになってんじゃん!」
「これはむきになってるんじゃなくて、否定してるの!」
「だから、むきになりながら否定してるんでしょう?」
「違うってば!」
「ねぇ、とゆみ。このノート1組に持っていってくれなぁい?」
「ぃぃよ♪」
「ぁりがとぅ☆」
「大丈夫だよ!」
「ねぇ、ゆうこ居る?」
「どうしたの?」
「あ、ハイ。これ」
「ぁりがとぅ☆」
祐輔だ。やっぱりぃぃなぁ~(≧ω≦)b1組が良かったぁ(^o^)/
「なぁに。矢田のほうばっか見てんの!?」
「別に見てないよ!」
「嘘つけ」
「別に嘘じゃないよ」
「まぁ、別にぃぃけどね☆」