ヤバ★彼
本借りてみようかな…

 春_________

泣き泣きの卒業式から何日か経過し、うちらは中学生になった。
友人と二人で乾いたアスファルトの上を歩いて行く。
 
 「別のクラスになっちゃったね~」
「あぁ~藍と別のクラスなんてやってけないよぉ~」
 
 うちの名前は須藤・美羅唯(スドウ ミライ)。
そしてこのときうちと一緒にいたのが篠塚・藍(シノツカ アイ)。
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

チョコレィト*エブリディ
素雨/著

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっとずっと信じてた___________ 愁斗(シュウト)なら大丈夫って_____ 愁斗なら信じれるって__________           ねぇ       愁斗は今、泣いてる…?                   笑ってる…?                  愁斗____ あんたの笑ってる顔、もう一度だけ見たかった… 野球ボール天に届くぐらい高く投げたら____            愁斗は受け取ってくれる…?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop