俺はキミの生徒





【あとがき】



こんにちは。

初めまして。

作者の西那です。



まずお詫びいたします。

この作品を書き始めて約半年。


長い間お付き合いしていただいた方もいらっしゃると思います。

それなのにこんな最後でごめんなさい;


本当はもうちょっと書こうと思ったんです。

でも、書きたいことが山ほどあって。


それをうまくまとめる力がまだ私にはなくて。

だからこんな微妙な終わりになってしまいました。


全ては私の技量がまだまだのせいです。

本当に申し訳ありません。


それと最後まで読んでいただき、

本当にありがとうございました!!


実はこの作品、かなり苦労しました。

展開が思い浮かばなくて何度も書けなくなったことがあります。


それこそ本気で削除しようかとも思いました。

でも読者様がいるのにそんなことをしていいのか、と考え削除を思いとどまり完結まで無事、たどり着くことができたのです。


ありきたりな展開。

ありきたりなオチ。


それにも関わらず読んでいただき、


本当に、


本当に、



ありがとうございました。

感謝のキモチでいっぱいです。


ぜひ、今後とも西那をよろしくお願いします。




以上、西那でした!

2009.12.24










< 306 / 306 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:7

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

I love youを日本語に
西那/著

総文字数/133,167

恋愛(純愛)274ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
千円札にもなったかの有名な文豪、夏目漱石。 彼は英語の教師だった。 ある日、彼は学生にこんな問題を出した。 「I love youを訳しなさい」 学生は答える。 「我汝を愛す」 そんな学生に向かって漱石は言ったそうだ。 「日本人はそんな無粋なことは言わない」 と。 では彼は"I love you"をなんと訳したのだろうか。 "I love you" あなたなら なんと訳しますか…? 『I love youを日本語に』 2016.03.09~2019.1.26
ねぇ…先生。。
西那/著

総文字数/153,117

恋愛(学園)307ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ…先生。。 なんで先生なの…?? 先生が先生じゃなかったら どれだけ嬉しかっただろう でも先生が先生じゃなかったら 私たちはきっと… 出会うことができなかった。 ねぇ…先生。。 どんなに辛くても どんなに苦しくても それでも私は…… 先生が大好きです 感想、レビュー気軽に書いて下さい!
■作品紹介■
西那/著

総文字数/10,731

その他31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
西那の作品あらすじ紹介します!! 気になる作品でもあれば 覗いてみてください★ 全作品感想受付中です ※【非】のマークがついてる作品は 事情により非公開になっています。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop