%完璧なケータイ小説%
それでは、食べ歩きなんてどうだろう。
私は、ランチの有名なお店を調べて、
人気NO.1のお店に
出かけてみた。
メニューを広げる。
・・・・・・・・。
何を注文すればよいのだろう。
自分の食べたいものが、わからない。
仕方なく、
店員さんに、
この店の人気NO.1のメニューを聞いて
それを食べた。
おいしいのか、
おいしくないのか、
よくわからない。
でも、人気NO.1の店で、
人気NO.1のランチを食べたのだから、
多分おいしいのだろう。