ラブ楽あり苦あり!?
そこにはすでに


礼央の姿があった。


「ごめんーー(>_<。)

もお待ってるとは思わなかったあ」

といって礼央の近くまでとてとてと

荷物を抱えて走った。


(´・ω`・)エッ?

「く、くるし><ギブギブ!!!!!」

といいながら私は礼央の背中を

叩いた。

「かわいすぎるからだって^^」


ほめてもらっちゃった(∀`*ゞ)


「何にやけてんの?」

「なんでもなーーい!!!!それより行こッ」


< 40 / 48 >

この作品をシェア

pagetop