ラブ楽あり苦あり!?
そこにはすでに
礼央の姿があった。
「ごめんーー(>_<。)
もお待ってるとは思わなかったあ」
といって礼央の近くまでとてとてと
荷物を抱えて走った。
(´・ω`・)エッ?
「く、くるし><ギブギブ!!!!!」
といいながら私は礼央の背中を
叩いた。
「かわいすぎるからだって^^」
ほめてもらっちゃった(∀`*ゞ)
「何にやけてんの?」
「なんでもなーーい!!!!それより行こッ」
礼央の姿があった。
「ごめんーー(>_<。)
もお待ってるとは思わなかったあ」
といって礼央の近くまでとてとてと
荷物を抱えて走った。
(´・ω`・)エッ?
「く、くるし><ギブギブ!!!!!」
といいながら私は礼央の背中を
叩いた。
「かわいすぎるからだって^^」
ほめてもらっちゃった(∀`*ゞ)
「何にやけてんの?」
「なんでもなーーい!!!!それより行こッ」