ラブ楽あり苦あり!?
すると急に美奈さんは振り返った。

「奈々ちゃん。ここあけてもらえる?」

「??」

私は急なことに驚き思わず

礼央をみた。

すると礼央はうなずいた。


それを見て私は美奈さんの方

にむきなおり

恐る恐るドアを開いた。


< 47 / 48 >

この作品をシェア

pagetop