蝶の学園
そんなある日。



「李優カバーッ!!」



公tが弾いてしまったボールが李優の元に行ってしまったから、李優にカバーを要請してる。



李優もすでにオーバーの手の形をしており、全てを李優にたくした。







「え…??」











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