ダメ王子×わがまま姫
「皆斗キモい。」
目の前にいる和樹が言った。
『俺ニヤけてた?』
「かなり。」
即答かよ!!
いや、いや、しかし!!
やっと俺サイドで書いてくれたよ。
読者の皆様お待たせ♪
(※別にお前サイドなんてどうでもいいよ!!byくばちん)
しかしねぇ〜…。
美琴が一緒に住もうなんて言うからニヤけるのは当たり前。
「お前、本当に美琴ちゃんが好きだよな。」
そりゃな。
入学式の日に見て一目惚れした。
大きな目に桃色の唇。
サラサラな髪に細い体。
もろ好み!!
だから式の間ずっと熱い視線を送ってたら不意に倒れたからな…。笑
実は保健室まで運んだの俺。
美琴には秘密だけど♪
目の前にいる和樹が言った。
『俺ニヤけてた?』
「かなり。」
即答かよ!!
いや、いや、しかし!!
やっと俺サイドで書いてくれたよ。
読者の皆様お待たせ♪
(※別にお前サイドなんてどうでもいいよ!!byくばちん)
しかしねぇ〜…。
美琴が一緒に住もうなんて言うからニヤけるのは当たり前。
「お前、本当に美琴ちゃんが好きだよな。」
そりゃな。
入学式の日に見て一目惚れした。
大きな目に桃色の唇。
サラサラな髪に細い体。
もろ好み!!
だから式の間ずっと熱い視線を送ってたら不意に倒れたからな…。笑
実は保健室まで運んだの俺。
美琴には秘密だけど♪