last fate
「あ~

 疲れた・・・。」


私はおっさんのような

声で言った・・・。




さて、私は華君と

覇菜君どちらを

選ぶか・・・。

ん~・・・。

また、私は

頭の悪い脳みそを

フル回転にまわした





って、なんで私が

こんなに悩まないと

いけないのよ!

寝よ!

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