俺様は姫に夢中~
そしてあたしと光は生徒会室に来た。
ガラッ
みんなの視線はあたしに来た。
一人の生徒会メンバーが言った。
「どうして、転校生の姫宮様がここに?」
「えっ・・と「僕がね~ヒメも生徒会に入ればって?いったから」
「あっ光が・・・。」
「いいでしょうか?」
「ああーううん」
入ったらダメなのかな?
「俺はいいと思うよ」
その一言でみんなの視線はその人に・・
「ここでは、みんな俺様口調や女王様口調だから・・。それでもいいんだったら入れば?」
その俺様発言で
みんなの言葉使いが・・
ガラッ
みんなの視線はあたしに来た。
一人の生徒会メンバーが言った。
「どうして、転校生の姫宮様がここに?」
「えっ・・と「僕がね~ヒメも生徒会に入ればって?いったから」
「あっ光が・・・。」
「いいでしょうか?」
「ああーううん」
入ったらダメなのかな?
「俺はいいと思うよ」
その一言でみんなの視線はその人に・・
「ここでは、みんな俺様口調や女王様口調だから・・。それでもいいんだったら入れば?」
その俺様発言で
みんなの言葉使いが・・