俺様は姫に夢中~
俺も、毎回学年1だ。

それもあたりまえだ。

俺は小さい頃から、英才教育をうけさせられてる。

だから、俺はどうしてもこの仕事をしなければならない。

この仕事は将来自分にも役立つから。

俺は、今日も、昼のランチを食べて、仕事にとりかかった。


俺はいつも生徒会室、生徒会長室で仕事をしてる。


仕事をしていたら、なんか生徒会室から、光の声がしたから、行ってみた。




そこには・・。



彼女の姿があった。


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