可愛い彼女と不良な彼氏


「はやく行かなきゃ!」


私とのんちゃんは急いで、支度をした。


「オッケー」


「じゃあ行こ。」


私たちは翔たちの元へ急いだ。


「おせー」


出るとすぐに、拓磨にこの一言を言われた。


「…ごめん。」


「もう俺らが上がってから30分。」


「…ごめん。」


「まぁいい。

はやく部屋戻ろうぜ。

まいか、行くぞ。」


「あっはい」


私は、翔のところに小走りで行った。


「じゃあ、ここからは各自ね!

じゃあね~♪」


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