歯医者さんに恋しちゃいました☆

『ごめん、真歩のことは好きじゃない。俺は彼女のことが好きだから。』


『ひどい!!あたし抱いてる時、何度も愛してるって言ったじゃない!!あれは嘘だったの?』


泣きながらいう真歩


『…ごめん。』


ただ謝ることしかできなかった。


真歩は走り去っていった。


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