大好きの君に・・・
10時前くらいに、優太のお母さん、お父さんが二人とも出掛けて行った。


こんな時間に?って思ったけど、とくに気にしてなかった。




そして・・・

「優奈、誕生日おめでとう。生まれてくれてありがとう。」
優太はそう言って、キスをしてきた。


それから激しくなり、ベットに押し倒される。

優太のキスで体が熱い・・・
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