先輩と私
私が先輩と始めてあったのは

小学校でしたね。

先輩は転校生として

体育館で挨拶してましたね。

「竹中小学校から来ました
柴田 祐介といいます。」


私はそのときは
先輩に興味なかったよ。




私は、小学2年から好きだった
男の子と付き合ってただからだ。


私が小学6年になったら
先輩は中学校に
いってしまった。


いつも不振な動きを
していた先輩を見なくなって
寂しかったという感情だけが
のこった。


私も小学校を卒業して
中学1年になった

中学校では部活をやらないと
いけない。


私は仲がよかった友達と
弓道部に入ろうとしていた。

でも、、、一人の友達が
剣道部に入りたいと
いいだしたので剣道部に
入った。

剣道部に入ると私は
すぐに先輩の姿を見つけた。


「あれ?あの先輩って...」


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