キスに恋して…1
恥ずかしいな…


ガチャ


静かにソファーに座ると直哉が隣に来た


「明日、楓の彼氏だって紹介されるの嬉しい」


「直哉…急にごめんね…」


私は少し明日の事を話して帰ることにした





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