運命のイタズラ
そして学校についた。
俺はパーティーのために、一旦るかと別れて教室に入った。
そして準備も出来、あとはるかが来るのを待つだけ。
ガラッ
パンパーン
みんな「退院おめでとう!!」
るかはいきなりで驚いたのか、苦笑いしながらドアの所につったっている。
そして
る「ありがとう!」
と元気にお礼を言っていた。
そして俺はるかのところへ行き、ことのあらましを説明した。
そしてるかの希望によりイスとりゲームをすることになった。
俺はあまり乗り気ではなかったから、一番無難な音楽を止めるやつになった。
みんなが脱落していくなか、るかは楽勝な顔して残っていった。
そして最後の2人に残ったのは、るかと美加だった。