運命のイタズラ

る「へ?」



赤井「草木さんが転校してきた日から気になってたんだ!!」



る「えっと…気持ちは嬉しいんだけど…ごめん。まだ付き合うとかわかんないんだ。」



   ガサガサッ



る「誰?!」



亮だった。



亮「ごめん。」



亮は走ってどこかへ走っていった。



< 36 / 164 >

この作品をシェア

pagetop