【実話】Shinya & Takuya
『戻ってこい!!行くな!!』
『タクヤ・・・・さん・・・・!?あれ・・・・・夜?太陽が出てて・・・・・・お花がいっぱいあって・・・・・・』
『・・・・・・・お前、それ向こうに行ったら死んでたんやぞ!!』
『あ・・・・あたし死にかけてたんや・・・・タクヤさん・・・あたし、目どうなってる?・・・・・・目が開かへん・・・・・・』
『もういいから!しゃべるな!目が開かへんなら閉じとけ』
『かのん!!タクヤさんかのんは?』