あなたは、あたしの『運命の恋人』


思えば、寂しい青春だったな…。


「はぁ…」

思わず、ため息もらしてるし


「すみません!レジお願いします!」


「あっ、はい!申し訳ありません、お待たせしましたぁ~」


イケない、イケない、仕事中だった…。




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