悪魔なあなたが大好きです
「そんな事言われてはい、そうですかなんて引き下がる訳無いだろ」
何っ!?
気持ち悪い
「辞めてよ!私もう帰るから」
バンッ
「俺の事忘れられないようにしてからかえしてやるよ」
そう言って青木君は私の
ワイシャツの中に手を入れてブラの上から胸を揉んできた・・・
「ちょっ・・・やめっ」
青木君はブラのホックを外して直にさわり始めた・・・
「その顔そそられる・・・ニヤッ」
そう言って顔を胸に近づけてきて私の先端を舐め始めた
「イヤッ・・・アッ//ダメ…」
「感じてるじゃん」