悪魔なあなたが大好きです


「実は・・・青木君に体育館裏で告白されて・・・それで私は断わったんだけどいきなり・・・」


ギュッ

「大丈夫・・・そこまで言えば大丈夫だよ」



祐は優しく、優しく私を抱き締めてくれた・・・





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