悪魔なあなたが大好きです
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「そう・・・そんな事があったんだ・・・でも会わない方がいいとは私も思うよ?これで秋の事に続けて祐さんの事が重なったらもっと大変になると思う」






「・・・私もう祐としゃべれないのかなぁ」




「そんな事ないッ!文化祭の時屋上に呼ぶんでしょ?」



「うん・・・秋にもいちよう頼んできたんだけど・・・不安になってきた」









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