専業主夫日記「御主人様はやく帰ってきてぇ><;」9~ポニョちゃんは甘えん坊編
4月23日(木)その2
★ワタクシの妄想タイム
ワタクシ「ポニョちゃんとララちゃんは同級生になる可能性が高いですよね?」
御主人様「小学校も中学校も同じ学区だからね。私立に行くなら別だけど」
小学校も中学校も、歩いて5分くらいのところです。
ワタクシ「『ねぇララちゃん、一緒に遊ぼうよ』」
御主人様「また始まった><;」
ワタクシの大好きな妄想タイムです。
ララちゃん『もーポニョくんたら、いつもわたしの後をついてくるんだから!』
ポニョちゃん『いいじゃん。一緒に遊ぼうよぉ』
ミサキちゃん『ねぇララちゃん』
ララちゃん『なあに、ミサキちゃん?』
ミサキちゃん『ポニョくんってさぁ、ララちゃんのこと好きなんじゃないの?』
ララちゃん『そんなんじゃないって!幼なじみってだけだからね』
ミサキちゃん『そっかなー…いいよポニョくん、仲間に入れてあげる』
ポニョちゃん『ミサキちゃんありがとー。じゃあさ、ララちゃんちに行こうよ』
ララちゃん『ねぇポニョくん』
ポニョちゃん『なあに?ララちゃん』
ララちゃん『この前わたしの家に勝手に上がり込んで、ママにドーナツ食べさせてもらったでしょ!』
ポニョちゃん『てへ。バレてた><?』
ララちゃん『もうやめてよねーああいうの。恥ずかしいじゃない』
ポニョちゃん『ごめ~ん』
ミサキちゃん『ララちゃんとポニョくんは本当に仲がいいのね~』
ポニョちゃん『えへへ♪』
ララちゃん『そんなんじゃないってば><;』
御主人様「クマーさぁ…」
ワタクシ「はい何でしょう、御主人様?」
御主人様「いい加減にしとかないと、クマー日記の読者がいなくなるよ」
ワタクシ「わかりましたよぉ><;」
今日も楽しい妄想ができて満足なワタクシなのでした♪
★今日の晩ごはん
昨夜は結局、茹で餃子に野菜炒めに味噌汁の組み合わせになりました。
夜中にポニョちゃんをあやしながらお菓子をポリポリといただいてしまうので、体重が若干増加気味のワタクシです。ちょっと気をつけないといけませんねぇ。
★ワタクシの妄想タイム
ワタクシ「ポニョちゃんとララちゃんは同級生になる可能性が高いですよね?」
御主人様「小学校も中学校も同じ学区だからね。私立に行くなら別だけど」
小学校も中学校も、歩いて5分くらいのところです。
ワタクシ「『ねぇララちゃん、一緒に遊ぼうよ』」
御主人様「また始まった><;」
ワタクシの大好きな妄想タイムです。
ララちゃん『もーポニョくんたら、いつもわたしの後をついてくるんだから!』
ポニョちゃん『いいじゃん。一緒に遊ぼうよぉ』
ミサキちゃん『ねぇララちゃん』
ララちゃん『なあに、ミサキちゃん?』
ミサキちゃん『ポニョくんってさぁ、ララちゃんのこと好きなんじゃないの?』
ララちゃん『そんなんじゃないって!幼なじみってだけだからね』
ミサキちゃん『そっかなー…いいよポニョくん、仲間に入れてあげる』
ポニョちゃん『ミサキちゃんありがとー。じゃあさ、ララちゃんちに行こうよ』
ララちゃん『ねぇポニョくん』
ポニョちゃん『なあに?ララちゃん』
ララちゃん『この前わたしの家に勝手に上がり込んで、ママにドーナツ食べさせてもらったでしょ!』
ポニョちゃん『てへ。バレてた><?』
ララちゃん『もうやめてよねーああいうの。恥ずかしいじゃない』
ポニョちゃん『ごめ~ん』
ミサキちゃん『ララちゃんとポニョくんは本当に仲がいいのね~』
ポニョちゃん『えへへ♪』
ララちゃん『そんなんじゃないってば><;』
御主人様「クマーさぁ…」
ワタクシ「はい何でしょう、御主人様?」
御主人様「いい加減にしとかないと、クマー日記の読者がいなくなるよ」
ワタクシ「わかりましたよぉ><;」
今日も楽しい妄想ができて満足なワタクシなのでした♪
★今日の晩ごはん
昨夜は結局、茹で餃子に野菜炒めに味噌汁の組み合わせになりました。
夜中にポニョちゃんをあやしながらお菓子をポリポリといただいてしまうので、体重が若干増加気味のワタクシです。ちょっと気をつけないといけませんねぇ。