大切な親友達
百合はパンツ一丁になっていた
「なんも分かんないけどなんでもしていいから百合を光の女にして/////」

マジかよー
ギュッ
「キャッ///」
耳元で囁いた
「百合大好きだよ///」







そして百合がいきなり唇に向かってきた
ファーストキスを取られた
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