家庭教師
「いいよな?良太はマスミと一緒に暮らしているから。あ~んなことや、こ~んなこともできるし」
「変な想像しないでくれる?」
「俺もマスミの弟になっちゃおうか?そしたら風呂だって覗けるしぃ~」
「もう」






すると篤史は私の胸を揉み始めた。




「いい」




そして胸に顔をうずめた。




「してるよ、気持ちいいなあ。」
「や…!アン」
「ね?俺と結婚して。」

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