18歳の女王様~うちらの選んだ道~
翌日。。。
私と綾ちゃんは昼間から「パンツ売り」をしようと公衆電話からテレクラに電話をしていた。
「あの~生脱ぎのパンツとか興味ないですか??」
綾ちゃんが慣れた感じでおじさんと電話をする。
「。。。そっか!じゃあ次に代わってもらえますかぁ?」
どうやら援助希望の人だったらしい。
「あっ、もしもし?援助じゃなくて一緒にカラオケとか行って履いてるパンツ生脱ぎするのとか興味ないですか?」
「。。。いや、触るのは無理なんだ!」
うーんなかなか客がつかまらない。
ガチャ。。。
綾ちゃんが受話器を置いた。
「あー全然ダメなんだけど!!」
「興味ないって??」
「うん、なんか全員援助希望だね。。」
「そっか。。使えねー」
「本当!イライラする」
「渋谷だけなのかな。。?」
「。。。確かに」
綾ちゃんがタバコを吸いながらため息をついた。
「いいビジネスだと思ったんだけどなぁ。。」
「本当、これなら私も楽だったのにさぁ。」
私はボーっとしながら何か手はないか考えた。
だけど思い浮かばず、綾ちゃんは店からお客さんがついたと連絡が来て店に戻っていった。
私と綾ちゃんは昼間から「パンツ売り」をしようと公衆電話からテレクラに電話をしていた。
「あの~生脱ぎのパンツとか興味ないですか??」
綾ちゃんが慣れた感じでおじさんと電話をする。
「。。。そっか!じゃあ次に代わってもらえますかぁ?」
どうやら援助希望の人だったらしい。
「あっ、もしもし?援助じゃなくて一緒にカラオケとか行って履いてるパンツ生脱ぎするのとか興味ないですか?」
「。。。いや、触るのは無理なんだ!」
うーんなかなか客がつかまらない。
ガチャ。。。
綾ちゃんが受話器を置いた。
「あー全然ダメなんだけど!!」
「興味ないって??」
「うん、なんか全員援助希望だね。。」
「そっか。。使えねー」
「本当!イライラする」
「渋谷だけなのかな。。?」
「。。。確かに」
綾ちゃんがタバコを吸いながらため息をついた。
「いいビジネスだと思ったんだけどなぁ。。」
「本当、これなら私も楽だったのにさぁ。」
私はボーっとしながら何か手はないか考えた。
だけど思い浮かばず、綾ちゃんは店からお客さんがついたと連絡が来て店に戻っていった。