18歳の女王様~うちらの選んだ道~
残された私は駅前でキャッチしながら今日ヤスに電話をしようか悩んでいた。
「。。一人で会うのは緊張するな」
ブツブツ独り言を言いながら。。
「あっ、友達も連れて行こう!!」
それなら緊張もしないし!
私は早速、高校の友達に電話をかけた。
「うーっす♪実花だけど!久しぶり♪今日夜暇??」
「うん暇だよー」
「じゃあ男もいるんだけど遊ばない?」
「おっけー♪」
すぐに決まった。
「よし♪じゃあヤスに電話するか♪」
一気にテンションが上がった。
プルルルル。。。
「おう♪」
すぐにヤスは電話にでた。
「あ、今大丈夫ですか。。?」
緊張からまた変に敬語になってしまう。
「実花の電話待ってたしー♪」
「え、ありがとうございます」
「てか敬語やめてくんねー?♪」
「あ、ごめんなさい。。」
「あは、マジうける♪」
「。。。。え??」
私の緊張が伝わっているのかヤスはそんな私をクスクス笑った。
「ところで今日会えるんでしょ?」
「あ、あのね。。友達も一緒にいいかな?」
「友達ー?この前の綾って子?」
「いや、違うんだけど高校の友達なんだけど。。」
「その子かわいい??」
「え、うん。かわいいと思う」
「じゃーおっけい♪俺も一人友達連れてくよ」
「うんわかった」
「じゃあまた渋谷でいい??」
「うん大丈夫!」
「じゃあ7時くらいに渋谷駅で♪」
予定が決まり電話を切った。
そして友達にも電話をして7時に渋谷駅集合になった。
「。。一人で会うのは緊張するな」
ブツブツ独り言を言いながら。。
「あっ、友達も連れて行こう!!」
それなら緊張もしないし!
私は早速、高校の友達に電話をかけた。
「うーっす♪実花だけど!久しぶり♪今日夜暇??」
「うん暇だよー」
「じゃあ男もいるんだけど遊ばない?」
「おっけー♪」
すぐに決まった。
「よし♪じゃあヤスに電話するか♪」
一気にテンションが上がった。
プルルルル。。。
「おう♪」
すぐにヤスは電話にでた。
「あ、今大丈夫ですか。。?」
緊張からまた変に敬語になってしまう。
「実花の電話待ってたしー♪」
「え、ありがとうございます」
「てか敬語やめてくんねー?♪」
「あ、ごめんなさい。。」
「あは、マジうける♪」
「。。。。え??」
私の緊張が伝わっているのかヤスはそんな私をクスクス笑った。
「ところで今日会えるんでしょ?」
「あ、あのね。。友達も一緒にいいかな?」
「友達ー?この前の綾って子?」
「いや、違うんだけど高校の友達なんだけど。。」
「その子かわいい??」
「え、うん。かわいいと思う」
「じゃーおっけい♪俺も一人友達連れてくよ」
「うんわかった」
「じゃあまた渋谷でいい??」
「うん大丈夫!」
「じゃあ7時くらいに渋谷駅で♪」
予定が決まり電話を切った。
そして友達にも電話をして7時に渋谷駅集合になった。