18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「絶対嘘だしー!別にいいじゃん!本当の事言ってよ」
すると橋本はしぶしぶ話し出した。。
「実は。。働いてはいないんです」
「でしょ?じゃあこのお金はどうしてるの?」
ハルカが聞いた。
「うーん。。親からもらったり」
「えっ?その年で親からお金もらってるの?」
信じられない奴だ。
「。。。。はい」
「じゃあ月にいくらもらってるの?」
「。。。。30万円」
「へぇ?あんたの親は頭悪いの?」
それを聞いて私もビックリした。
「実家金持ちなの?」
「親は。。金持ってるから」
「だから働かないの??」
「。。。うん」
「じゃあ今日買った制服の金も??」
「そうですよ。。それは別にもらって」
「はぁ?30万円以外にももらってるの?」
「はい。。必要に応じて」
「ふーん。じゃあ金だけ渡されてそれで満足なの?」
ハルカが聞いた。
「。。。うちの親は昔から欲しい物は何でも買ってくれました」
少し寂しそうに言った。
「へぇーすげーうらやましいけどっ♪」
私は言った。
すると。。。
「全然うらやましくないよ、結局金だけ渡してその金をどう使おうとかまで興味はないんだよ親は。。」
「。。どういう意味?」
私は聞いた。
「だから金だけ渡して満足してるって事。親からしたら橋本になんて興味ないんだよ」
「。。。ハルカさんの言う通りです」
橋本がうなずいた。
すると橋本はしぶしぶ話し出した。。
「実は。。働いてはいないんです」
「でしょ?じゃあこのお金はどうしてるの?」
ハルカが聞いた。
「うーん。。親からもらったり」
「えっ?その年で親からお金もらってるの?」
信じられない奴だ。
「。。。。はい」
「じゃあ月にいくらもらってるの?」
「。。。。30万円」
「へぇ?あんたの親は頭悪いの?」
それを聞いて私もビックリした。
「実家金持ちなの?」
「親は。。金持ってるから」
「だから働かないの??」
「。。。うん」
「じゃあ今日買った制服の金も??」
「そうですよ。。それは別にもらって」
「はぁ?30万円以外にももらってるの?」
「はい。。必要に応じて」
「ふーん。じゃあ金だけ渡されてそれで満足なの?」
ハルカが聞いた。
「。。。うちの親は昔から欲しい物は何でも買ってくれました」
少し寂しそうに言った。
「へぇーすげーうらやましいけどっ♪」
私は言った。
すると。。。
「全然うらやましくないよ、結局金だけ渡してその金をどう使おうとかまで興味はないんだよ親は。。」
「。。どういう意味?」
私は聞いた。
「だから金だけ渡して満足してるって事。親からしたら橋本になんて興味ないんだよ」
「。。。ハルカさんの言う通りです」
橋本がうなずいた。