18歳の女王様~うちらの選んだ道~
その日はすぐにきたのだ。。。
今日は仕事の前にハルカと買い物をする約束をしていたのだ。
いつものように駅でハルカを待つ。。
15分。。
まだ来ない。。。
30分。。。。
連絡もない。
私は少しイライラしながらハルカのケータイに電話した。
プルルルルルルル。。
でない。
こいつ寝てるのかなぁ。。。?
するとすぐに折り返し電話がきた。
それは思いもよらない相手だった。
『もしもしハルカ??』
私はいつものように電話にでた。
しかし電話に出たのは低い声の男だった。
『あのこちらOO警察の生活安全課の五十嵐ですが。。』
は。。。?
私は一瞬意味がわからなかった。。
『。。。。え?警察。。。?』
私は恐る恐る聞き返した。。。
すると『そうなんです!実花さんですよね?ハルカさんのことでちょっと聞きたいことがあるので今からOO警察まで来てもらえませんか?』
頭が真っ白。。。
なぜハルカのことで私が警察に呼ばれているのか。。。
意味がわからない。
そして私はそのままOO警察に向かった。
今日は仕事の前にハルカと買い物をする約束をしていたのだ。
いつものように駅でハルカを待つ。。
15分。。
まだ来ない。。。
30分。。。。
連絡もない。
私は少しイライラしながらハルカのケータイに電話した。
プルルルルルルル。。
でない。
こいつ寝てるのかなぁ。。。?
するとすぐに折り返し電話がきた。
それは思いもよらない相手だった。
『もしもしハルカ??』
私はいつものように電話にでた。
しかし電話に出たのは低い声の男だった。
『あのこちらOO警察の生活安全課の五十嵐ですが。。』
は。。。?
私は一瞬意味がわからなかった。。
『。。。。え?警察。。。?』
私は恐る恐る聞き返した。。。
すると『そうなんです!実花さんですよね?ハルカさんのことでちょっと聞きたいことがあるので今からOO警察まで来てもらえませんか?』
頭が真っ白。。。
なぜハルカのことで私が警察に呼ばれているのか。。。
意味がわからない。
そして私はそのままOO警察に向かった。