18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「はぁ~休憩。。」
私はすぐに店に戻るとフロントの奥に行き椅子に座った。
「何?どうした?」
さっきとは違い、元気のない私の顔を見て店長が言った。
「ちょっとね。。」
さっきの出来事は言わなかった。
すると私の声を聞き、待機部屋から綾ちゃんがやってきた。
「実花~何休憩してんのよ!!早くスペシャルコース頼むよ♪」
綾ちゃんは笑いながら私の横に座る。
「わかってるよ!ちょっと休憩。。」
「何か元気なくねぇ?」
「疲れただけ。。。」
「そう?てか、今綾もお客いないからご飯食べに行かない?」
「うん。。いいよ!!」
「店長!すぐそこのパスタ屋行ってきていい?」
「おう行ってこい!帰りにそこで俺のパスタもテイクアウトしてきてくれ♪」
「了解♪ほら、実花行くよ!!」
「はいよ!」
綾ちゃんに腕を引っ張られ無理矢理外に連れてかれた。
私はすぐに店に戻るとフロントの奥に行き椅子に座った。
「何?どうした?」
さっきとは違い、元気のない私の顔を見て店長が言った。
「ちょっとね。。」
さっきの出来事は言わなかった。
すると私の声を聞き、待機部屋から綾ちゃんがやってきた。
「実花~何休憩してんのよ!!早くスペシャルコース頼むよ♪」
綾ちゃんは笑いながら私の横に座る。
「わかってるよ!ちょっと休憩。。」
「何か元気なくねぇ?」
「疲れただけ。。。」
「そう?てか、今綾もお客いないからご飯食べに行かない?」
「うん。。いいよ!!」
「店長!すぐそこのパスタ屋行ってきていい?」
「おう行ってこい!帰りにそこで俺のパスタもテイクアウトしてきてくれ♪」
「了解♪ほら、実花行くよ!!」
「はいよ!」
綾ちゃんに腕を引っ張られ無理矢理外に連れてかれた。